榎本晋作プロフィール

榎本晋作

結構くだらない事書いてます。「ふざけんなよ、読んで損した」という思いをしたくない方は、すぐにブラウザの「戻るボタン」もしくは「スマホの戻るボタン」を押される事をおすすめします。

 

■名前:榎本晋作(えのもとしんさく)
■生年月日:1985年7月7日
■出身地:東京(主に、吉祥寺、三鷹)、幼少期父の都合で5〜10歳までロンドンに在住(ただし英語は大学受験レベル)

■ソーシャルメディア

Facebook:Shin.Enomoto
Twitter:Shinthanks
Linkedin:Shinsaku.Enomoto
Instagram: Shinthanks

 

■略歴(社会人以降、それより前は一番下にあります。)

中央大学法学部卒業後は、友人のベンチャー企業経営に参画し、その後フリーランスのWebマーケティングコンサルタントとして3年間活動。(得意技:検索エンジン対策,SEO)

2013年11月〜2015年2月までロンドンでワーホリビザ(YMS)を使い活動。現地の日系企業で留学エージェントを立ち上げ。Webサイトの検索エンジン対策のみで集客スキーム完成。

在英時に更新し続けたブログは日本ブログ村ワーホリ部門アクセスランキング1位。現在も1日1500アクセス超え。在英時に出版した電子書籍『イギリス・ワーホリ留学ガイドブック』はアマゾン海外留学対策本カテゴリーで1位を獲得。

※大層に書いてますが、全然すごい人ではありません。絞り出してこれくらいです。

 

■今している事

今は、株式会社イーグッドという会社を2015年5月11日に創業して、主に企業向けにWebマーケティング支援とWebサイト制作を行っています。

今、一番力を入れているのが、海外留学経験者のインタビューサイト「留学Person」。合い言葉は「留学を普通の事に!」。留学に限らず、インターンシップ、海外での仕事、ワーキングホリデーなど海外体験をした人の体験談を紹介する事で、今後海外に出て行くのが当たり前な日本にしたいと思っております。

最近、よく代官山のショッピングモールTENOHA DAIKANYAMAにいるので、よかったらお茶してください。(ソーシャルメディアまで連絡いただけましたら幸いです。)

■関わっていた(いる)団体とかキーワードとか

Webマーケティング/SEO/Web戦略/WordPress/Webサイト制作/Webライター/コンテンツマーケティング/YMS/ワーホリ/留学/電子書籍出版/TENOHA DAIKANYAMA/ソーシャルエンタープライズ/HUB Islington/HUB Westminster/ロンドン留学/人間の安全保障(ヒューマンセキュリティ)/途上国教育支援NGOルーム・トゥ・リード/チャリティーマラソン大会PARACUP

■発売中の本

→『イギリス・ワーホリ留学ガイドブック』(Amazon電子書籍、iPhone,iPad,Androidでも読めます。)

→『ワーホリ留学ブログ@イギリス(電子書籍編): ~体験談でわかる!イギリスワーホリ生活448日!~』(こちらも、iPhone,iPad,Kindle,Android対応)

 

■好きな本

【ビジネス系】
経営に終わりはない (HONDAの藤沢武夫さん)

【開発系】
人間の安全保障 (アマルティア・セン)

貧困の克服―アジア発展の鍵は何か (アマルティア・セン)

【哲学系】
考える力が身につく 哲学入門(恩師、畠山先生の本)

 

※ここから先、かなりくだらないです。。

 

■趣味とか

【野球】

イギリスで育ったくせに野球好きです。全然ヘタですが、外野とピッチャー以外は試合を壊さない程度にはできますので、試合へのお誘いお待ちしています。

千葉ロッテ時代の波留選手とジョニー黒木が好きです。

【好物】

とりあえず、1食で6杯食べるくらい米が好きです。米以外はおかずだと思っているので、濃い食べ物を好みます。(玄米や五穀米も好きです。)

これ以上太るとまずいので、おじやかおかゆにしてして、無理矢理ライスの量を増やしてますが、戦後の生まれです。

※やたらラーメン食べてるイメージもたれてますが、好きなのはラーメンライスです。(ラーメンはおかずカテゴリー)

【必殺技】

記事を書きながら、経理作業をする事。

【目標】

「留学×エンターテイメント」で、世界一の教育エンターテイメント(エデュテイメント)会社を作る事。

 

【好きなマンガ】

『MAJOR』
『ダイヤのエース』
『俺たちのフィールド』
『イタズラなkiss』
『星と瞳のシルエット』
『グッドモーニングコール』
『赤ちゃんと僕』
『太陽の黙示録』
『ドカベン』
『あぶさん』
『ミスター味っ子』
『将太の寿司』

※簡単に言うと「スポーツ」「恋愛」「政治系」「料理」のマンガが好きです。

【好きなアニメ】

『あしたのジョー2』
『マギ』
『マギ〜シンドバットの冒険〜』
『弱虫ペダル』
『ベイビーステップ』

※アニメと現実の境目がたまに分からなくなる中二病要素ありです。

【好きなアニメキャラ】

茂野吾郎(MAJOR)
アラジン(マギ)
シンドバット様(マギ)
矢吹ジョー(あしたのジョー)
巻島先輩(弱虫ペダル)
沢村英純(ダイヤのA)
高杉和也(俺たちのフィールド)
槌矢郡司(俺たちのフィールド)
入江直樹(イタキス)
景浦安武(あぶさん)

 

■生い立ち(僕の事を詳しく知りたいという、奇跡的にレアな方向け。)

・1985年7月7日(生誕)

京都市京丹波町(旧:丹波町)の病院で生まれる。アトピー、食物性アレルギーの治療のために母親奮闘(頭が上がらない。)

・1990年6月(奇跡の生還)

髄膜炎(ずいまくえん)発症のため、医師から最後通告。奇跡的に回復。(生きててよかった。)

・1990年8月〜1995年8月(イギリスへ)

父の転勤でロンドンへ。英語できないで放り込まれた海外の幼稚園で苦戦。「日本語教育」を優先。英語は全くできません。

・1995年8月(日本帰国)

世田谷区立明正小学校入学。初めての日本の学校に苦戦。色々と大変な学校でした。たまごっちのバイヤー(というかブローカー)として、商売を覚えました。

・1998年(中学)

日本大学第二中学入学。野球のルールもわからず強豪野球部に入部。大変でした。生徒会長とかやってた気がします。

・2001年(高校生)

エスカレーターで日大二高へ。お笑い芸人オードリーと同じアメフト部へ入部(ただし、会った事はない。)ワタミ系列のファミレスとマクドナルドで人生初めてのバイト。(小学生の頃のバイヤーの方が圧倒的に時給がよかった。)

高3の6月時点で偏差値は30。受験全滅。「この世に自分より頭が悪いやつはいない」と本気で信じる。

・2004年(浪人)

代々木ゼミナール立川校。つまり、浪人。人生の恩師「畠山創」先生に出会い、本当に「教育って人を変える事ができるんだ。」と実感。

偏差値70を超えても「この世に自分より頭が悪いやつはいる」と信じる事ができない。競争に弱い性格は今も変わらず。

・2005年(大学時代)

中央大学法学部入学。弁護士目指してたはずが、開発学系の道へシフト。アマルティア・センの「人間の安全保障」を専攻。(大層に書いてますが、頭は良くないです。)

1年生の時にバイトとか色々とビジネスして月収50万円達成。ここで時給の限界を知る。2年生以降は色々と病気してたりしたので、結局留学には行けず。

大学院行こうと思ってたので就活せずに、そのままNEETに。

・2009年4月〜8月

大学卒業したので、とりあえず外に出る事に。8月まで本気でNEET、毎日高円寺とかで野球してました。成人してから初海外@タイ

・2009年9月

大学の先輩のイベントビジネスを手伝う。

社会人と学生の狭間という微妙な身分ながら、逆にそれを利用し、多くの経営者やビジネスマンと交流する機会をいただく。

・2009年11月〜2010年5月

先輩のビジネスを手伝っていた時に出会った学生起業家たちのビジネスを手伝う事に。

初の仕事が株主総会だったような。あまり戦力になれずにフリーランスに転身。

 

・2010年5月

フリーランスになる前に「某NPOの代表理事になりながら起業を学ぶ」という話をいただくも諸問題でまさかの解任。再びNEETに。

運よく色んな話をいただくが「俺、やっぱ誰かに頼るとダメになるから、自分でやるよ。それで1年以内に成功して海外に行く」と宣言し、フリーランスに。

世の中そんなに甘くはなく。。。

・2010年6月12日〜フリーランス時代

フリーランスとして活動開始。独立Web相談所という屋号を構える。前職の強いコネがない独立だったので、めっさ苦労しました。(スキルも足りず。)

裏付けも何もない自分でも、しっかりとした法人様ばかりと取引できたのがめちゃくちゃ運がよかったです。

・2013年11月〜イギリスへ〜

何のあてもなくイギリスにてフリーランスとして活動。日系企業にて留学エージェントの立ち上げ、ブロガーとして電子書籍を発売。

パブでスペイン人の美女をナンパして玉砕された経験から英語に苦手意識を持つように。

・2015年2月〜日本で会社設立〜

「留学経験者の体験談を届ける事で、海外に行く日本人を増やしたい」と思ってウェブマガジン『留学Person』を立ち上げ。

「やっぱ、マジでやるなら会社必要でしょ?」と思い、株式会社イーグッドを設立。予想より資本金少なくて最初から窮地の追い込まれる。

過去の経験から「黒字サイトならまかせろ!」という方針で、ウェブマガジンやウェブマーケティングのプロデュース業や制作事業を行う。

To be continued!


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